南日本新聞「社会欄」セーリング男子470級 最終レースへ全力

南日本新聞の社会欄に東京五輪セーリング男子470級の鹿商卒の外薗潤平さんが予選を突破し、メダルの可能性は消えたが、「鹿児島に恩返ししたい。全身全霊を尽くす」との決意は変わらず最終レースに挑む記事が掲載されました。

 

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